〈2021年〉今年もよろしくお願いします

ローカル富谷発起人、おいしいもの好きライターのちゆきです。

2021年もどうぞよろしくお願いします

あけましておめでとうございます。

本年も地域の情報をどんどん発信していきたいと思っています。

毎日更新していますので、1日1回訪問してもらえるとうれしいです。

どうぞよろしくお願いします。

「ローカル富谷」これまでの経緯

ちょうど一ヶ月くらい前に

「富谷市にはWEB上に載っている情報が少なすぎる…」

「それなら地域メディアを自分で作ろう!」

と決断をし、WEBサイトを構築し、ライターを募りました。

WEBデザイナーさんの仕事が早く、あっという間にサイトができあがりました。

ありがたいことに「記事を書いてみたい」というライターさんにも恵まれ、今では10名を超える地域のライターさんに関わってもらっています。

WEBライターはまったくの未経験という人が半数を超えていますが、必死にライティングのコツをつかんでもらい、実践を積んでもらっています。

富谷市の『めっちゃ情報通な友達』のような存在になりたい

友達にいませんか?地域のことならなんでも知ってる人。

私には何人かいて、おかげで旬な情報がすぐ手に入るんです。(ちなみにローカル富谷のチームの中に入ってもらってます)

これってすごく助かるんです。

私は言われたことないんですが「富谷って何もないよね〜」とよく仙台から来た人に言われるそうです。

たしかに、仙台の中心地に比べたらお店の数は少ないし、個性的なお店も少ないです。

私も引っ越してきた当初はそう思ってました。

でも知り合いができればできるほど、その考えが変わっていきました。

「いい店いっぱいあるじゃないか」

「おもしろい人の宝庫じゃないか」

知らないだけだったんです。

なぜ知らなかったかというと、WEB上で探しても有益な情報が出てこなかったから。

人に聞くと、出るわ出るわ、有益な情報が。

知っていれば有効に活用できる。

知っていれば暮らしが充実する。

ローカル富谷は富谷市の『めっちゃ情報通な友達』のような存在になり、ひとりひとりの暮らしを充実させるお手伝いをしたいです。

「富谷に住んでてよかったなー!」と思えるまちへ

富谷の暮らしを楽しむには、旬な情報を手に入れることが欠かせません。

「富谷に住んでてよかったなー!」と思えるまちを一緒に目指しませんか?

この記事を書いた人

ちゆき

ちゆき

転職をきっかけに富谷に移住。富谷歴3年。
すべての人がありのままに、わくわく生きることができる社会を作ることをミッションとしています。普段は富谷市まちづくり産業交流プラザTOMI+にいて、富谷塾という起業・まちづくり塾を運営しています。私のキーワード→ 0を1にする/すぐやる/ヒナタノ食堂主宰/富谷塾運営/元インテリアデザイナー/フードコーディネーター/風土コーディネーター/倉庫リノベーションしたい/おいしいもの好き/給食当番/自己一致/ワークライフインテグレーション